この記事の要点
- 最初に「買う条件」と「見送る条件」を見る
- 次に「点数上限」と「1日の上限金額」を決める
- 最後に「複数AIの一致」と「オッズ更新」を確認する
まず結論
見送りは消極策ではなく、回収率を守る積極策です。
まずこれだけ(初心者向け)
最初はここだけで十分です。
- 上限金額を決める(これ以上は買わない)
- 点数の上限を決める(増やしたくなったら見送る)
- 見送る条件を1つ決める(例: 風が強すぎる/オッズが崩れた)
実践ステップ
慣れてきたら、次の順で整えるとブレにくくなります。
- 一致(合意度)が目安未満なら見送り
- オッズ変動が急なら見送り
- 条件欠損時は見送り
- 連敗時は使い方停止
つまずきやすいポイント
うまくいかないときは、だいたいここが原因です。
- 見送りを気分で判断
- 条件を毎回変える
- 見送り理由を記録しない
週1で見るポイント
数字は増やしすぎないのがコツです。
- 見送る判断ができているか(毎回買ってないか)
- 見送る判断ができているか(毎回買ってないか)
- 直近7日の回収率が安定しているか