この記事の要点

  • 最初に「買う条件」と「見送る条件」を見る
  • 次に「点数上限」と「1日の上限金額」を決める
  • 最後に「複数AIの一致」と「オッズ更新」を確認する
一致/オッズ活用
一致/オッズ活用

まず結論

ズレの大きさより、ズレの理由を説明できるかが買う条件です。

まずこれだけ(初心者向け)

最初はここだけで十分です。
  • 上限金額を決める(これ以上は買わない)
  • 点数の上限を決める(増やしたくなったら見送る)
  • 見送る条件を1つ決める(例: 風が強すぎる/オッズが崩れた)
オッズのズレ例
オッズのズレ例

実践ステップ

慣れてきたら、次の順で整えるとブレにくくなります。
  • ズレ候補を抽出
  • 根拠を3点で確認
  • 一致(合意度)と併用
  • 買う件数を制限

つまずきやすいポイント

うまくいかないときは、だいたいここが原因です。
  • ズレが大きいだけで採用
  • 根拠不明の穴狙い
  • 振り返りログなし

週1で見るポイント

数字は増やしすぎないのがコツです。
  • オッズと予想がズレていないか(ズレが大きい日は慎重に)
  • オッズと予想がズレていないか(ズレが大きい日は慎重に)
  • オッズと予想がズレていないか(ズレが大きい日は慎重に)